この記事は2年以上前に書かれたものです。
情報が古い可能性が非常に高いです。

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日本でも感染者が確認された豚インフルエンザ。
冷静な対応を心がけたいものですが、iPhoneがそれに一役買ってくれないかなぁと。

思いっきり無理矢理な記事ですが…ひとつでも参考になれば幸いです。

どうでも良いことだけど…インフルエンザをインフルって略すのには慣れないなぁ。

Web/RSS/Twitterで情報収集

これは基本ですね。

厚生労働省

新型インフルエンザ対策関連情報 – 厚生労働省

新型インフルエンザとはなんなのか、発生状況、相談窓口、感染対策…
必要な情報はココを見れば大抵事足ります。
(会見動画とかiPhoneでは見れないけど…別にいりません。)

もうこの記事はこれで終わっても良いくらいくらいですが…無理矢理続けます!

CDC(アメリカ疾病予防管理センター)

H1N1 Flu (Swine Flu) – CDC(Web)
CDCemergency(Twitter)
CDC H1N1 Flu(RSS Feed)

国が変われば情報発信の方法も変わるんですねぇ。RSSはもちろん、Twitterアカウントまで用意されているなんて…

内容・精度・速度が満たされていれば、Webでの情報発信だけでも十分ですが…日本も是非こういうのやって欲しい。

WHO

Influenza A(H1N1)

厚生省、CDCを挙げたのでココも一応挙げておきます。

CDCもWHOも日本語でないので…私のように英語が苦手な方は新型インフルエンザ – 感染症情報センターがオススメです。
(全てではありませんが、)WHOやCDCの情報を日本語訳したものがあります。

アプリ

“swine flu”などで検索すると結構アプリが見つかりますねぇ。

有料・無料ともいくつか試してみましたが…CDCだけが情報源(=米国だけしかカバーされていない)なアプリも多く…

ちなみに地図だけならThe Swine Flu Tracker(App Store:無料)がわかりやすいです。でも、情報がちょっと古かったり…
 

現時点では「コレをオススメしたい!」と言うアプリに出会えませんでした。

マスク…

無理…

結論

見事な企画倒れ。
情報収集はiPhoneならWebで。
あとは普通に手洗い、うがいなどで備えましょう。

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