この記事は2年以上前に書かれたものです。
情報が古い可能性が非常に高いです。

このエントリーをはてなブックマークに追加

iPhoneのテレビCM、「誇大広告」の疑いで英国で放送禁止に – ITmedia あらら、放送禁止ですか…気になったので日本のCMとどう違うのか見てみました。

 
問題のCMでは、天気予報や空港の地図、ホテル、株式市場のサイトを、iPhoneを操作して表示する映像と、iPhoneが鳴ってそれに答える映像が映し出され、バックでは「インターネットのどの部分が必要になるか、思いもよらないでしょう。(中略)だからこそ、インターネットのすべてがiPhoneにあるのです」という音声が流れていた。
 
ってことはこのCMですね。  
ちなみに日本のCMはこれです。 (この動画は全部で3本のCMがまとまってます。)  
ナレーション部分は理解できてませんが… ま、ほとんど同じですね。  
それにしても
このCMを見た2人の視聴者から、iPhoneは多くのWebサイトで使用されているFlashとJavaをサポートしていないため、インターネットのすべてにアクセスできるかのような表現は誤解を招くとの苦情が寄せられた。
 
二人って凄いですね。
このエントリーをはてなブックマークに追加