この記事は2年以上前に書かれたものです。
情報が古い可能性が非常に高いです。

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iPhoneやiPadを使った情報収集法。
様々な方が記事にされてますし、書籍・雑誌でも多数紹介されています。

それらと大差はないかもしれませんが、今日は私の情報収集法をまとめてみました。

細かい設定方法などは省きますが、その代わり悩み所だったフォルダ分けやタグの付け方などはできるだけまとめます。

1000日まとめシリーズ

今回は1本だとあまりに重すぎるので、4本に分けました。一部重複する内容もありますが、他の記事も合わせてご覧頂ければ幸いです。

前置き

  • 製品及びアプリの価格は記事執筆時点で取得したものです。
    最新情報はリンク先にてご確認ください。
  • 一部を除き、製品及びアプリのリンクにはアフェリエイト(Amazonアソシエイト/LinkShareアフェリエイト/楽天アフェリエイトなど)を利用しています。
  • アフェリエイトに賛同頂けない場合は、製品名をGoogle検索するなど、当サイト内のリンクを回避してください。

目次

情報を集めて、選んで、使って、捨てる

どうやって集めて、選んで、使って、捨てているのか。まずは簡単な図でまとめてみました。
(クリックで拡大します。)

↑目次へ

集める

RSSで集める

チェックしておきたいニュースやブログは、RSSで購読しています。
購読しているRSSについては、購読しているRSSなどまとめにて後述しています。

概要
  1. チェックしたいサイトをGoogleリーダーに登録しておく
  2. 朝の通勤電車で、iPhoneのReeder(¥250)から見出しを確認。
  3. その場で読む必要がないけど…気になったものは、Read it Laterに登録
所要時間
毎朝20分前後
メモ
  • RSSのフォルダ分けは以下のようにしています。

    「1.Must」は時間がなくても必ずチェックするモノ。主にニュースなど。

    「2.Should」はできるだけチェックべきモノ。主にIT・Apple・流行っている記事など。(どうしても忙しい時は諦める。)

    「3.Optional」は余裕があればチェックするモノ。暇つぶしの代わりに読む。

  • 毎朝、Must->Shouldの順に見出しを流し読み。
    大きなニュース以外は気になるモノがあっても読まない。

  • 気になるモノは全てRead it Laterに登録。
    Reeder(¥250)なら見出しをフリックするだけで登録完了!

  • 電波が悪くてRead it Laterに登録できないなら、メール経由で登録。
    (記事のURLをメールする機能はReeder(¥250)に、URLをメールで登録する機能はRead it Laterに標準搭載。送信トレイに入ったメールは電波が良くなってから送信。)

  • iPhoneのRSSリーダは優秀なアプリが多数あり、Reederでないといけない理由は少ないかもしれません。

    私がReederを使っている理由は、見出し一覧からワンアクションでRead it Laterに登録できるから。

    iPhone版/iPad版/Mac版があることも理由の一つです。(お金は掛かりますが、)何も考えなくても全ての端末で似たアプリを使えるのは楽です。

    Reeder 2.5.1 (¥250)

    販売元: Silvio Rizzi(サイズ: 3.8 MB)
    全てのバージョンの評価: (4.0 / 611件の評価)
    ※記事執筆時点の情報です。最新情報はリンク先にてご確認ください。
    Reeder for iPad 1.5.1 (¥450)

    販売元: Silvio Rizzi(サイズ: 3.0 MB)
    全てのバージョンの評価: (4.0 / 285件の評価)
    ※記事執筆時点の情報です。最新情報はリンク先にてご確認ください。
    Reeder 1.1.2 (¥850)

    販売元: Silvio Rizzi(サイズ: 2.7 MB)
    全てのバージョンの評価: (5.0 / 122件の評価)
    ※記事執筆時点の情報です。最新情報はリンク先にてご確認ください。

ブラウザから集める

ブラウザでの調べ物。いつの間にかに脱線して別のページを見ちゃうので…

概要
  1. 目的でないページなら「見たい」と思う気持ちをグッと堪える。
  2. ブックマークレットでRead it Laterに登録
時間
ブックマークレット呼び出し:数秒
短縮できる時間:計測したことはないですが…無駄な時間は減ったはず
メモ
  • Webブラウジングは楽しすぎるので、とにかく堪える。
  • 「目的のページ かつ 再利用したいページ」なら、Evernoteに登録することも。

Twitterから集める

Twitterタイムラインで紹介されている記事や写真のURL。
暇つぶしには最適なのですが…時間がいくらあっても足りません。

概要
  1. 「気になる」と思ったらとにかくRead it Laterに登録。
時間
Read it Laterへの登録:数秒
短縮できる時間:計測したことはないですが…無駄な時間は減ったはず
メモ

iPhoneではTweetbot(¥250)をこんな風に使っています。

  1. Tweetbotで気になるリンク付き発言を見つけたら「歯車マーク」をタップする。

  2. 「Read it Laterに送信」をタップする。

  3. Read it Laterからは発言者、発言内容と共に確認できる。
    ちなみに、ここからリツイートできます。

(紙もしくは電子の)書籍・雑誌から集める

「お、コレは!」と思う記事や写真を見つけたら…

電子媒体の場合

スクリーンショットを撮影して、Evernoteへ登録しています。
EvernoteはOCR機能も搭載しているので、後から文字列で探せるので便利です。

紙媒体の場合

紙の場合は電子化に一手間必要です。

大抵はiPhoneからJotNot Scanner(¥85)を使って画像化し、Evernoteに登録しています。

自宅デスクにいるときはスキャナーを使うこともあります。

スキャナーと言えばScanSnapがよく紹介され、私も持っています。ただし、情報収集目的でよく使うのは「キャノン PIXUS MX860」。

ScanSnapは裁断して電子書籍化するのには便利ですが、1ページだけ画像にしたいために切り離す必要があり面倒です。。

MX860は生産終了品です。現行品はMX883(Amazon / 楽天)となります。

フラットベッドスキャナとしてはもちろん、A4・レターサイズなら自動両面ADFスキャナとしても使えます。

ADFできるのはA4、レターのみ。最大サイズがレターサイズ(A4のちょっと大きなサイズ)と大きな雑誌には向きかない。など制限も多いですが、プリンター・コピー・スキャナ・FAXが1台で済むので愛用しています。

ちなみにスキャンしたファイルは、自動的にEvernoteに登録されるよう設定しています。
フォルダに入れたファイルを自動的にEvernoteにアップする“AddToEvernote.scpt” – fav Apple!(私はこの方法を参考にしました。)
[Mac]『Evernote Dropbox』-ノートブック・タグ選択可、Evernote連携フォルダを作るフォルダアクションスクリプト日本語版リリース – b2log/p

自分のアイデアを集める

何か思いついたら…

iPhoneから

ATOK Pad(¥1,200)で書き留めています。

ATOK PadはATOKの賢い変換をiPhoneでも使えることが一番のウリですが、Evernoteとの同期機能も便利です。枕元に置いておくメモはこいつです。

Macから

MacにもATOK Pad(無料)があり、Evernoteとの同期も可能です。

iPhone版、Mac版ともEvernoteの同じノートブックを参照するので、どちらで書いても無問題。どちらからでも確認、編集できます。

↑目次へ

選ぶ

「気になるモノ」は全てRead it Laterに集まりました。ここではその「気になるモノ」から「必要なモノ」を選んでいきます。

概要
  1. ほぼ1日置きにiPad版のRead It Later Pro(¥250)から「気になるモノ」の見出しを読む。
  2. 再利用したい、時間を掛けて試してみたい。「必要なモノ」はEvernoteに登録。
時間
1日置きに1時間前後。(処理数60-100前後)
メモ
  • Read it LaterにはiPhone版・ブラウザ版もありますが、選別作業が一番早く行えるのはiPad版でした。
  • 同種のサービスにInstapaperもあります。個人的にはこちらの方が好みですが、InstaperからEvernote登録時に画像と文字の順番が狂うが致命的。
  • Read it Laterに送った全てをココで読もうとはしない。見出しから「必要そうなモノ」をピックアップする。
  • 「必要そう」ではなく「楽しそう」なモノは暇な時の読み物とする。
  • Read It Later Pro(¥250)はEvernoteへの送信時にノートブックを指定できない。ここではとりあえずタグにて分類しておく。

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使う

Evernoteの中身はこんな感じ

まずは「使う」の肝となるEvernoteの使い方についてご紹介します。

ノートブックの分け方

こんな感じにノートブックを作っています。

_Inbox

デフォルトで生成される受信トレイ。未分類なノートはココ。できるだけ0に。

_iPhone

iPhone,iPad,Mac関連のタネ。
ここに入っているモノを試したり、調べりする。
脳みそに吸収した、アウトプットした、賞味期限切れになったら削除する。
執筆時点で50ノート。

_Tane

iPhone,iPad,Mac以外のタネ。
ここに入っているモノを試したり、調べりする。
脳みそに吸収した、アウトプットした、賞味期限切れになったら削除する。
執筆時点で45ノート。

ATOK Pad

iPhoneのATOK Pad(¥1,200)、MacのATOK Pad(無料)から書き込んだアイデアメモが同期されるノートブック。
アイデアメモ兼付箋です。

Bizcard

名刺入れ。ただし、個人所有の名刺しか入っていません。

ちなみに今年の5月頃問い合わせた時は「Evernoteはコンシューマ向けのWebサービスなので、FISMA、HIPAA、プライバシーマークなどの取得予定はない」とのことです。

Gadget

ソフトウェアの利用許諾契約やライセンスキーなどはココで管理しています。

サイズが数百MB程度ならソフトウェアのファイルもココに保管しちゃいます。
(1ノートあたり50MBまでなので分割する必要があります。)

分割(Macのターミナルから行えます)

split -b 45m large_filename.zip split_filename.
	

結合

cat split_filename.* >> large_filename.zip
	

Minutes

議事録はココ。ただし、名刺同様に個人事業主としての議事録しか入れてません。

zArchive

_iPhone、_Taneにあるのに、1ヶ月以上消化されなかったノートは強制的にココへ。
3ヶ月以上前のノートはここからも強制削除。

zMisc

主に自分で書いたメモ等なんだけど分類が難しいもの。
誰かの誕生日に作った料理のレシピや結婚式のスピーチ原稿など。思い出ノートブック。

タグの分け方

私の使い方ではタグの必要性がないので、基本的には使っていません。

ただし、iPad版のReaditLaterがEvernote登録時のノートブック指定に対応していないので、この場合は一時的に「tane,iphone,z」と言うタグを付けてます。
んで、後からタグに従って「_Tane,_iPhone,zArchive」ノートブックに分類しています。

探す

Evernote内の検索は優秀です。日本語OCRも備えていて、検索に不満はありません。
ただし、私の運用法では定期的にノートを削除してしまうので…不都合なコトもあります。

そこで、検索に備えてRead it Laterに登録した記事の全文をGmailに送信しています。

やり方は以下の通り。

  1. Read it LaterのRSSを取得する。
    (他人から閲覧される可能性はありますが、全文取得のためパスワード認証はOFFにしておく。)
    
    http://readitlaterlist.com/users/USERNAME/feed/all
    
    #ちなみに私はUSERNAMEをランダムな20桁にしています。
    #見られても問題ないですが、Twitterアカウントと同じとかは恥ずかしさの元です。
    
  2. まるごとRSSで全文取得されたRSSを取得する。
  3. Blogtrottrで全文取得されたRSSをGmailに送る。
  4. Gmailのフィルターでわかりやすいラベルを付ける。

使う

概要
  • 「リサーチが必要な時」「ネタ出ししたい時」は、EvernoteとGmailから検索して利用する。
  • 週一回は_Tane及び_iPhoneノートブックを確認して、試す・学ぶなどタネを消化する。
時間
タネ消化は週あたり2-6時間くらい
メモ
  • 消化する時間を作らないと情報収集がもったいない。
  • 忙しくても週末に消化の時間は確保する。

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捨てる

「すべてを記録する」と言うEvernoteのキャッチフレーズに惹かれ、最初は何でもかんでもEvernoteに登録し、タグ付けなどを工夫しまくってました。

しかし、どうもそのやり方は私には向いていなかったようです。

「いつか使うかもしれないモノ」が大量に溜まるだけで、活用することはほとんどない有様。(ネタノートは結局Evernoteとは別に作ったりして…)

なので、現在では「いつか使うかもしれないモノ」を長期間溜めないようにしています。

具体的には以下のようなルールです。

  • 週一回の巡回時に「使ってみて吸収したモノ、アウトプットしたモノ」を捨てる。
  • 消化・吸収すべき_iPhone、_Taneノートブックには1ヶ月以上溜めない。1ヶ月を経過したらzArchiveノートブックに移動する。
  • zArchiveノートブックも3ヶ月より前のノートは残さず捨てる。

もちろん名刺やソフトのライセンスキーなど数年間保管しておくデータもありますが…

三ヶ月使っていない「いつか使うかもしれないモノ」はきっとその後も使いませんし、「使ってみて必要だったモノ」は脳みそが吸収してくれます。ど忘れしたらGmailから探せば良いですし。

と言うことで、とにかく削除あるのみです。
(Evernoteのノート総数は300-500くらいをうろうろ。)

ToDoは件数が多くなるとやる気がなくなる方、新しいノート・綺麗なノートは異様にテンションが上がる方。そんな方には「すべてを記録させないEvernote」も宜しいかと思います。

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総所要時間

ルーチン的な情報収集に要している時間は…1日あたり68分(うち、使う時間は17分)〜108分(うち、使う時間は51分)でした。

ここには雑誌などの読書時間は入っていないのと、昼間にRSSを確認することもあるので…実際はもうちょっと時間が掛かっているはず。

通勤、お風呂、食後の休憩時間などなるべく隙間時間にやるようにはしていますが…随分時間が掛かっている印象。せっかくまとめたので、どこか見直してみよう…

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購読しているRSSなどまとめ

RSS以外で購読しているもの

紙の雑誌、新聞は一旦全て解約したので、現在は電子版のみで過ごしています。

ウォール・ストリート・ジャーナル日本版(月額1,890円、年間契約なら月額換算1,380円)

ニュースは主にRSSとTwitterから仕入れていますが、一日の終わりや週の終わりに読む新聞として。

iPhone版やPCサイトもありますが、主にiPadで読んでます。

ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 for iPad (無料)

販売元: Wall Street Journal(サイズ: 1.7 MB)
全てのバージョンの評価: (3.5 / 103件の評価)
※記事執筆時点の情報です。最新情報はリンク先にてご確認ください。

iPad版は最新版+過去版(7日分)が日付別に読めます。

国内の一般紙・経済紙については、以下のサイトの見出しをサラッとチェック。
くらべる一面 まとめ読み : 新s あらたにす(日経・朝日・読売)
くらべる社説 :新s あらたにす(日経・朝日・読売)
ITニュース :テクノロジー :日本経済新聞
ビジネスIT :テクノロジー :日本経済新聞

これ以外に必要な記事があれば、話題になってRSSに引っかかってくるなり、誰かが切り抜きを持ってきてくれるなりはず…

Safari Books Online(月額27.99ドルと42.99ドルの2プラン)

洋書にはなりますが、O’Reilly MediaやMicrosoft Pressなどの9,000冊を超える技術書が読み放題の太っ腹サービス。
(読み放題は42.99ドルプランのみ)

WebアプリはMac,iPhone,iPadに対応済み。私はiPadから読むことが多いです。
(若干動作が不安定ですが、)専用のリーダーアプリ「Safari To Go(無料)」もあります。

私は月額27.99ドルのプラン。

このプランは1ヶ月に最大10冊まで読めます。
(本棚に10冊まで電子書籍を保管できる。本棚に入れると30日は取り出せない。本棚入れる前に部分的な立ち読みは可能。)

洋書を月に何冊も読み切る英語力はないですし、調べ物・リファレンス用途も数冊で済んでいます。私にはちょうど良いプランです。

月額42.99ドルのプランならこの冊数制限はありません。

ビューン(iPhone版 / iPad版:それぞれ月額450円)

40の雑誌・新聞が読める電子雑誌サービス。提供コンテンツはコチラ

読める記事が少ない雑誌があったり、記事が小出しに追加される雑誌があったりと制約はありますが…本屋さんでの「いろんな雑誌立ち読みタイム」がいつでもどこでも実現できます。

(iPhoneとiPadは別課金なので、)私は450円*2課金=月額900円払ってますが、それでも雑誌1-2冊分程度。お得だと思います。

また、自動ダウンロード機能、一括ダウンロード機能なども追加され、リリース当初の使いにくさも徐々に改善されています。
(相変わらず、3Gでは紙面ダウンロードができないなどの制限はあります。)

自宅での利用が多いならiPad版がオススメ。拡大操作せずに誌面を読めます。

ビューンにない雑誌はZinio Magazine Newsstand & Reader(無料)マガストア 電子雑誌書店(無料)FujisanReader(無料)を使って購入しています。雑誌については、ほぼ紙いらずになりました。

RSS(全40本)

「1.Must」フォルダ(14本)

必ずチェックしているフォルダ。主にニュースです。

アップル – ホットニュース Web / RSS

更新頻度は高くないものの、アップル公式のリリースは是非読んでおきたい。

JPCERT/CC RSS Feed Web / RSS
JVNRSS Feed – Update Entry Web / RSS

情報セキュリティ上の脅威やソフトウエアなどの不具合情報を取得するために。
脆弱性関連情報がどういう流れで公開されるのかは、JPCERT コーディネーションセンター 脆弱性対策情報 > 脆弱性情報ハンドリングとは?が参考になります。

東京商工リサーチ 倒産速報 RSS Web / RSS

倒産に至る経緯は非常に興味深いです…

神奈川県東部の天気予報 by ウェザーマップ Web / RSS

解説付きの天気予報がRSSで読めるお気に入りサービス。
ひとくち予報 in Feedから地域を選んでRSSを取得しましょう。

Google Hot Trends Web / RSS

“今”の急上昇キーワードから話題なモノ、コトを把握。
テレビで話題のワードが比較的多め。

Top Stories – Google News Web / RSS

Googleニュースでトップニュースになったコトはとりあえず読んでおく。

Reuters: トップニュース Web / RSS
Reuters: テクノロジー Web / RSS
Reuters: ビジネス Web / RSS
Reuters: 最新経済ニュース Web / RSS
Reuters: Top News Web / RSS
Reuters: Technology News Web / RSS
Reuters: Business News Web / RSS

速報性の高いニュースならココ。
トムソン・ロイターの提供するRSSから自分に必要そうなモノをピックアップ。
日本語翻訳までタイムラグがあるので、英語版も合わせてチェック。

「2.Should」フォルダ(11本)

できるだけ読むべきフォルダ。Apple系の情報や流行っている記事を見つけます。

iPhoneアプリ/iPadアプリをおすすめするAppBank Web / RSS
MACお宝鑑定団 blog(羅針盤) Web / RSS
Touch Lab – タッチ ラボ Web / RSS

iPhone(Mac)系ブログ御三家だと勝手に思っている。ここはチェックしておきたい。

はてなブックマーク – 人気エントリー Web / RSS
TweetBuzz – 注目エントリー Web / RSS
あとで新聞 – 新着速報版 Web / RSS
TweetMeme – Technology Web / RSS
digg.com: Top News(24hr) Web / RSS
TechmemeWeb / RSS

ネット上で話題になっている記事をチェックするためのフィード達。
他力本願。

急上昇ワードランキング – Yahoo!検索ランキング Web / RSS

Googleは”今”、Yahooは”前日”の急上昇ワード。
Yahooはタイムラグがある代わりに、なぜ流行っているかの一言コメント付き。

Reuters: カンパニーニュース Web / RSS

「1.Mustフォルダ」に入れるほどでないけど、読んでおきたいカテゴリなので「2.Shouldフォルダ」へ。

「3.Optional」フォルダ(15本)

巡回対象ではないけど、時間があるとき読みたいフォルダ。

9to5Mac Web / RSS
AppleInsider Web / RSS
Bits – NYT Web / RSS
CNET Web / RSS
CNET Japan 最新情報 総合 Web / RSS
Engadget Web / RSS
ITmedia 総合記事一覧 Web / RSS
japan.internet.com Web / RSS
Newsweek 最新記事 Web / RSS
nikkei BPnet 最新記事一覧 Web / RSS
TechCrunch Web / RSS
はてなブックマーク じわじわ来てるエントリー Web / RSS
ダイヤモンド・オンライン – 新着記事 Web / RSS
マイコミジャーナル Web / RSS
@IT Web / RSS

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他の「1000日まとめ」も宜しければご覧ください!

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