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XPS 13 2-in-1と1ヶ月過ごしたまとめ(とWindows10でいつも使っているアプリなど50+)

この記事はデル アンバサダープログラムのモニターに参加して書いています。

私のメインPCは「ThinkPad X250」(レノボ)。第5世代Intel Core i(Broadwell)。VGA端子を備えつつ、後継機ではラインナップされていない「非光沢Full HDタッチパネル付き液晶」を備えている希少種です。キーボードに飲み物をこぼしたりもしましたが今でも元気です。(キーボードは壊れてたので自分で交換しました。) サブPCは「Lenovo YOGA 900」(レノボ)。第6世代Intel Core i(Skylake)。QHD+(3,200x1,800)の高解像度ディスプレイが嬉しい。「XPS 13 2-in-1」と同様にラップトップ、タブレット、テント、スタンドの4つのモードが使える2in1です。すでに販売されておらず後継機はYOGA 910となります。

Windowsタブレットは「YOGA Tablet 2 with Windows」(Amazon)。Atom Z3745、8インチ(1900x1200)、2GB RAM。鉛筆がタッチペン代わりになるAnyPenテクノロジー搭載。現時点ではCPUやRAMに不満を感じますが「小さいカバンで出かけたい。でもWindowsじゃないとできないことがある。」と言うときに活躍してくれます。次は「GDP Pocket」(Makuake)かしら。とこんな感じでWindows周りはLenovoだらけになってしまった私。次のパソコンは色々なメーカーを比較して検討しようと思っていたところ、見つけたのが「デル アンバサダープログラム」のXPS体験モニター募集(すでに応募終了)。これに応募して1ヶ月ほど「XPS 13 2-in-1」(DELL)をメインPCとして使ってみました。今日はその感想とインストールしたアプリのまとめです。何か1つでもお役に立てれば嬉しいです。

今回お借りした製品

今回お借りしたのは「XPS 13 2-in-1」(DELL)。世界最小13インチ2-in-1ノートパソコン(出典/PDF)です。削り出しアルミ素材、カーボンファイバ、Corning® Gorilla® Glass NBT、IGZO IPSパネルなど高級感を感じるパソコンです。
000_外観今回お借りしたマシンのスペックは下表の通り。なお、同じ構成で購入するとクーポンありで189,000円、クーポンなしで204,880円(ともに税抜き/執筆時点)でした。高級機ですね。
モデル名 XPS 13 2-in-1
CPU 第7世代 インテル®Core™ i7-7Y75 プロセッサー (4M キャッシュ, 最大 3.6 GHz まで可能)
OS Windows 10 Home 64ビット 日本語
Office なし
メモリ 16GB LPDDR3 1866MHz
ハードドライブ 512GB PCIe ソリッド ステート ドライブ
ディスプレイ 13.3インチ QHD+ (3200 x 1800) InfinityEdge タッチ ディスプレイ
ビデオカード インテル® HD グラフィックス 615
DELL Active Pen デル製アクティブペン(PN556W)
ポート 1 Thunderbolt™ 3(PCI Express Gen 3 x 4レーン)、
PowerShare仕様およびDC-IN
1 USB-CのDisplayPort(PowerShare仕様、DC入力、DisplayPort)
1 MicroSDカードリーダー
1 ヘッドセットジャック
1 Nobleロックスロット
本体カラー シルバー
寸法 高さ: 8?13.7 mm(0.32?0.54インチ) x
幅: 304 mm(11.98インチ) x
奥行き: 199 mm(7.81インチ)
最小重量: 1.24 kg(2.7ポンド)
とりあえずマニュアルを眺めたい人(私だけ?)はXPS 13 Convertible 設定と仕様が良いでしょう。製品レビューも多数アップされていますが、中でも秀逸な記事は【笠原一輝のユビキタス情報局】13.3型ながら12型級の筐体を実現したデル「XPS 13 2-in-1」レビュー ?ファンレスながら安定して2GHz台のクロックで動作する熱設計に驚き - PC Watchです。購入を検討している方はご一読をお勧めします。

XPS 13 2-in-1と1ヶ月過ごしてみた

さて、ここからは「XPS 13 2-in-1」を1ヶ月弱ほど使ってみた感想です。この1ヶ月は導入しなかった一部のソフト(会計ソフトやMicrosoft Projectなど)以外の作業はすべて「XPS 13 2-in-1」で行いました。この記事を書いているのもブログのリニューアル作業もすべて。そんな中で感じたことを書いてみます。

XPS 13 2-in-1の良いところ

本体とキーボードが着脱できないのは良いことだ

これは完全に個人の思いなのですが「2in1を買うなら画面とキーボードが離れないモノ」と心に決めています。これは私がラップトップとしての機能を重視しているからです。以前Surface Pro 3を使っていて、、
タブレットとBluetoothキーボードならタブレットは机の上、キーボードは膝の上などノートパソコン以上に柔軟に使える。でも、Surfaceのように画面とキーボードが外れやすいのにくっつけてないと使えないのは扱いが面倒。
と思ったのです。タブレットを重視している方は「XPS 13 2-in-1」だと「タブレットのときにキーボードがくっついきて重くてイヤ」と思われるかもしれません。1.25kgあるので片手で扱うのは苦行ですが、ラップトップのスペースが取れないときに抱えて使う、ソファに座って雑誌を読むときなど限られた場面ですが「タブレット」として活躍してくれます。
010_電子雑誌ちょっと文字サイズは小さくなりますが、横画面ならB5変形の書籍見開きを読むのも苦になりません。
020_電子書籍そして、タブレット以上に常用するのがスタンド。ラップトップで外付けのキーボードを使うと、ラップトップ付属のキーボードが邪魔をして画面までの距離が遠くなってしまいますが「XPS 13 2-in-1」ならこんな使い方も出来ます。
030_スタンドモードちなみに私のサブPC「YOGA 900」も「XPS 13 2-in-1」と同じようにラップトップ/タブレット/スタンド/テントの4モードで使えます。ヒンジについてはどちらもスムーズに動き、思ったところでピタッと止まると言う性能は十分に満たしています。違いがあるとしたらヒンジのデザイン。「YOGA 900」は「なんですかこれ?」って何人かに聞かれましたが「XPS 13 2-in-1」はそういうことはなかったです。性能はどちらも十分なので好みですね。
040_ヒンジ

左右どちらからでも充電できる

「XPS 13 2-in-1」のUSBポートは左側面にThunderbolt 3(USB 3.1 Type-C)が1つ、右側面にUSB 3.1 Type-Cが1つの2つです。そして、そのどちらからでも充電できます。地味ですがこれ便利です。
050_充電マニュアル上はもちろん付属もしくは指定のACアダプタを使うように指示されていますが、USB Power Delivery(USB PD)に対応したACアダプタなら充電可能なようです。パソコンや周辺機器を買う度にACアダプタが増えていくので早くACアダプタが汎用化された未来に行きたいです。肝心のバッテリー駆動時間ですが「the比較の実機レビュー」による実測によると4時間半程度となっています。「画面輝度50%。ChromeでInbox含めたたくさんタブを開いて調べ物しつつ、たまにExcelやPhotoshop、illustrator。さらに外部ディスプレイにも出力。」のようなバッテリーを気にしない使い方をするとだいたい3時間くらいで残り10%程度になります。予備バッテリーとして「ハイブリッドアダプタ + 拡張バッテリUSB-C | PH45W17-CA」(DELL/21,000円税抜き)があると良さそうです。

小さいことはよいことだ

画面サイズが同じ「Lenovo YOGA 900」と比べるとこんな感じ。
060_サイズ比較1ヶ月経って慣れてしまいましたが開封したときには驚きました。改めてくらべるとサイズの差を感じます。毎日カバンに入れて持ち歩くので同じ画面サイズなら小さい方が良いです。手持ちの11.6インチ?13.3インチまでのノートパソコンとサイズを比べて見ました。ほぼ僅差な部分もありますが確かに小さいのです。
ここをタップして表示Close
XPS 13 2-in-1Yoga 900ThinkPad X250Chromebook 11
3120 16Q22
画面サイズ
(インチ)
13.313.312.511.6

(mm)
304324305297
奥行き
(mm)
199225208218
高さ
(mm)
13.714.921.520.1
重さ
(約kg)
1.241.291.451.24
私はスペースが確保できる机での作業が多いですが、隣と密着している会議室や喫茶のテーブルなどで打ち合わせすることもしばしば。数センチのことなので驚くほど差があるわけではありませんが書類や飲み物スペース確保に有利です。写真は東海道線のグリーン車です。ちなみにIGZO IPSパネルのおかげで視野角は170度。周りから画面丸見えですのでご注意を。
070_東海道線悩ましいのはもちはこびのケースでしょうか。XPS 13 2-in-1用の純正ケースは販売されていないようです。2-in-1ではないXPS 13には「Dell Premier Sleeve-XPS 13」(DELL)と言うかっこよさげなスリーブケースがあるのですが使えるのかしら。ほぼサイズ同じだけどどうなんだろう。手持ちのケースで試してみたところ「レノボ・ジャパン ThinkPad 12インチ フィット・リバーシブル・スリーブ」(Amazon)ではぶかぶか、「Amazonベーシック ノートパソコン ケース スリーブ 11.6インチ」(Amazon)では相当無理をすれば入るけど実用的ではないです。

XPS 13 2in1の残念なところ

画面が開きにくい

もう慣れたので気にしていませんが、使用感まとめたメモには「蓋が開きにくい!」と書いてあります。なんかこう指をひっかける場所が欲しかったです。
080_画面指をひっかける場所はありませんが、前面下部にはバッテリーライトが仕込まれています。マニュアルによると以下のステータスを表しているようです。
橙色の点灯 - バッテリーの残量が少なくなっています。 橙色の点滅 - バッテリーの充電がクリティカルです。 消灯 - バッテリーはフル充電されています。
開くコツは分かりません。慣れです。

もう1つUSBポートが欲しかった

「XPS 13 2-in-1」のUSBポートは左側面にThunderbolt 3(USB 3.1 Type-C)が1つ、右側面にUSB 3.1 Type-Cが1つの2つです。で、充電するとどちらが潰れます。残り1つを外部ディスプレイに接続すると、、他の機器が一切接続できなくなってしまいます。「Dell Thunderbolt™ Dock TB16-240 W」(Amazon)や「Dell ノートPC用端子拡張アダプタ USB3.0 (TypeC)接続 (HDMI/VGA/LAN/USB3.0) DA200」(Amazon)を買えば解決するはずですが、あと1つあればと思うことが多かったです。
Dell ドッキングステーション Thunderbolt3対応 TB162in1でないXPS13では「USB3.0 Type A*2、Thunderbolt 3(USB 3.1 Type-C)*1、AC電源*1」と十分用意されているだけに残念です。

買うか買わないか

今回はモニターさせて頂いた「XPS 13 2-in-1を今すぐ自腹で買う?」と聞かれると「No」です。第4世代から第6世代までIntel Core iファミリーの世代毎にパソコンを保有していますが、そんなにパソコンを買い替える必要はないと思っています。そして、今すぐこれがないと書けない本がある、できない仕事があると理由もありません。これは完全に個人的な時期やお金の理由です。質問を変えて「次買う端末の候補か?」と言われれば「Yes」です。小さいのは素晴らしいし、スペックも十分、指紋認証も顔認証も便利です。また、小さいだけではなく(ポートの数こそ少ないですが)Thunderbolt 3、USB3.1、USB PDなど今度主流となるだろうハードウェアもきちんと備えている端末かと思います。1ヶ月弱の短期間ではありますが、カタログや量販店で眺めているよりは格段に「実際に使って見た感覚」を得ることができました。「デル アンバサダープログラム」に感謝です。

Windows 10でいつも使っているアプリまとめ

さて、おまけパートです。ここでは私が日々使っているアプリを紹介していこうと思います。

新しいパソコンを買ったらやること

ローカルアカウントの作成

ユーザーフォルダーの名前を指定したいので、マイクロソフトアカウントでログインするのではなくローカルアカウントを作成します。また、パソコンを使うのは私1人ですがプライベート用と仕事用にアカウントを2つ作ります。

ウィルス対策ソフトの導入とWindows Update

まずはアンチウィルスソフトとWindows Update。私が愛用しているアンチウィルスソフトは「ESET Ineternet Security」。動作の軽さと3年間5台で1万円以下と言う価格がポイント。WindowsだけではなくMacやAndroidでも使えます。ベクターPCショップがちょいちょい値下げしているので狙い目です。記事執筆時点では「3年5台版が7,500円(通常10,584円)」でした。

マイクロソフトアカウントに切り替え

壁紙やWiFiのパスワードが同期されるので便利。Microsoft アカウントの2段階認証(Microsoft)は設定しておきましょう。

Googleドライブでファイルを同期

マイクロソフトアカウントで設定をある程度同期したらファイルです。私はGoogleドライブをストレージとして使っています。

細かい設定

パソコンにもよりますが、Fnキーを押さなくてもファンクションキーが使えるにするのは私の場合必須。「XPS 13 2-in-1」の場合は電源を入れたらF2キーでBIOSから設定します。Googleドライブの同期が終わるのを待ちながら、Cortanaさんを殺したり、いらないストアアプリをアンインストールしたりと細々とした設定をします。ここまでの手順でアカウント、設定、ファイルがいつもの状態に。あとはアプリを導入していきます。

ブラウザ周り

メモリの少ないWindowsタブレットなどではEdgeを常用していますが、スマホでもパソコンでもブラウザは「Chrome」。Chrome関連の本を一冊書くくらいChromeが好きです。一応FireFoxも入れてあります。なお、最近使っているChromeプラグインはこんな感じです。

常用してるプラグイン

プラグインは便利。だけどたくさんインストールするとパソコンが重い、アドレスバーの右が乱雑になるなどの不都合もあります。そんなときはこれ。プラグインを簡単にON/OFFするためのプラグインです。
090_SimpleExtManagerパスワード管理サービス「LastPass」のプラグイン。これのおかげで自分のパスワードをほとんど覚えていません。その代わりサイト毎に違ったパスワードが使えています。スマホのパソコンで通知を受け取ったり、スマホとパソコンでテキストをやりとりするためのプラグイン。電話の着信もパソコンで受信できます。
100_Pushbulletタブを開き過ぎちゃって訳わかんなくなったら使うプラグイン。タブをリスト化してくれます。わかんない単語や言い回しがあったら、テキストを選択してパッと翻訳。ページ遷移しなくて済むので助かってます。あとで読むページを保存する「Pocket」のプラグイン。記事にメモを書きたいときや恒久的に残したいときはこっち。ページをタスクにしたいときはこのプラグイン。ページのタイトルとURLをコピーするためのプラグイン。複数タブをまとめてコピー、独自の形式でコピーなど使いやすい。この記事書くときのリンクもこれで作っているものが多いです。Chromeをテキストエディタ「Vi」のように操作できるプラグイン。k,jキーで上下スクロール、/でページ内検索、fでリンクを辿るなどなどマウスいらずでWebブラウジングできます。Gmailなどページ内のショートカットを使いたい場合は除外設定もできます。
110_Vimium

必要に応じてON/OFF

ページのスクリーンショットを取得するためのプラグイン。長尺ページもこれならOK。見ているページのQRコードを作れるプラグイン。サイトのデザイン変更を確認するときなど、サクッとキャッシュを消すためのプラグイン。ページ上のカラーコードを取得するためのプラグイン。Cookieを追加したり編集するためのプラグイン。矩形で囲んでページ内のピクセル数を測る定規プラグイン。ディベロッパーツールで測りにくい領域をサクッと知りたいときに。ページの読み込み時間を表示するプラグイン。複数のURLをまとめて開きたいときに使うプラグイン。ユーザーエージェント偽装プラグイン。ページ内のテキストを検索して置換するプラグイン。

文書作成/画像加工/開発周り

これがないとはじまらない日本語IME「ATOK」の月額版。常に最新のIMEが使えます。WindowsでもMacでもAndroidでも。月額476円(税抜)のプレミアムプランならオンライン電子辞書、文章校正などが使えます。共同通信社 記者ハンドブック 第13版」(Amazon)の用字用語集をATOKで使うための辞書。校正機能がWordの比じゃない。お仕事原稿を書くときはこれ。1人が同時に使用しない場合は最大3台までインストールできるんですね。今調べて気付きました。XPS 13 2-in-1にはインストールしていませんでした。エディタとしてはあんまり使っていません。V-Tails/Macro/sakuraCalcを使って電卓メモアプリとして使っています。Ctrl+Enterで動作するようにすると、、数式を書いてCtrl+Enterで計算結果が表示されます。幸せ。キュレーションサイトではなくテキストエディタのMery。DirectWriteに対応しテキスト表示が美しい。Windowsで使える唯一の省力入力ソフト。IMEの単語登録に似た機能ですがクリップボード内のテキストを使ったり、キャレットを動かしたりなど繰り返し入力の多い記事作成やプログラミングには欠かせないソフトです。この記事でたくさんでてきた「XPS 13 2-in-1」は;xと入力するだけで入力可能にしてあります。商用利用は有料です。1年1台あたり49.95ドルから。古いバージョンのままなら毎年買い替える必要はありません。ブログのネタも子どもの学校のプリントもここにあります。お借りしたXPS 13 2-in-1にはOfficeがなかったので月額版のOffice 365 Soloをインストール。Excel大好きです。Wordはそれほどでもないです。ProjectやVisioは必要なときに。Acrobat/Photoshop/illustrator/Dreamweaverなど必要に応じて。Acrobatは校正には欠かせませんが、PhotoShopやIllustratorは宝の持ち腐れ。電子申告には欠かせないe-taxソフト。オンラインサービスをいくつか使いましたが、仕訳帳(振替伝票)の使い勝手はやはりWindows版だなぁと戻ってきてしまっています。来年こそはオンラインサービスに乗り換えられるかしら。grep/awk/sedなどが使えてテキスト整形が捗ります。コーディングエディタはこれ。この記事もとりあえずこれで書いています。無料です。このブログのファイル管理もGitでやりたいけどできていません。Gitクライアント。使いやすい。老舗のターミナルソフト。画面分割、タブに対応。SFTP/SCPクライアント。定番。ファイル比較・同期ツール。こちらも定番。O0ilIなどの見分けがつきやすいフォント。コーディングはこのフォント。

その他のツール

Windows版Kindle。あまり進化していない?!こちらも電子書籍ビューアー。雑誌はdマガジンをブラウザを使って読んでいます。スタートメニューにカレンダーを表示するのに便利。数少ないストアアプリ。
120_Calendar Live Tile圧縮・解凍ソフト。こちらも定番。ファイラー。画面分割に対応。ファイル整理を行うときはこれ。ファイルをロックしているアプリを見つけるためのツール。QRコードを作成するフリーウェア。ネット上のサービスを使いたくないURLはこれ。スクリーンショットを撮るならこれ。矩形指定、ウィンドウ、画面全体など簡単に指定できます。  タブレットやスマホでデュアルディスプレイをするときはこれ。有線だから描画が速い。
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